電圧・電流・抵抗・電力の計算プログラム

電圧・電流・抵抗・電力の中で分かっている2つの値から他の2つの値を求める計算①と、

ヒーターに定格電圧以外の電圧を印加したときの電力の計算②プログラムです。

3相不平衡負荷の場合は三相交流の計算プログラムを参照ください。

電源電圧・電流と抵抗値およびヒーター電力の関係も参照ください。

※計算式の質問は受け付けておりません。ただし間違いの指摘については歓迎いたします。

※当該計算を使用したことにより生じる損害に対しては一切補償いたしません。

①V・P・I・Rの計算

単相

数値を2か所入力してください。 計算結果
電圧 V V 電圧 V V
電流 I A 電流 I A
抵抗 R Ω 抵抗 R Ω
電力 P W 電力 P W

三相(平衡負荷の場合)

数値を2か所入力してください。 計算結果
電圧 V V 電圧 V V
線電流 I A 線電流 I A
相間抵抗 R Ω 相間抵抗 R Ω
三相合計電力 P W 三相合計電力 P W

②電圧によるヒーター電力の変化

電圧 V[V] において電力 P[W] となるよう設計されたヒーターに(抵抗値一定の負荷)、異なる電圧 V'[V] を印加した場合、発生する熱量(ヒーター電力)P’[W]を計算する。

V単相 Wのヒーターに 計算式:P'=P×(V’/V)2 [W]
Vを印加すると Wになる